パフォーマンス評価に直結するインサイドセールスのプロセス定義―アジャイル型インサイドセールス実践法(6)―

テレアポから脱却し、SaaS時代に適応したセールスプロセスを構築するためには、アジャイル型インサイドセールスの考え方を実践していくことが有効です。この連載では、インサイドセールスが機能する組織づくりをテーマに、解説していきます。

第6回目は「パフォーマンス評価に直結するインサイドセールスのプロセス定義」です。

セールス部門における外せない評価指標といえば、”売上”ですが、インサイドセールスは、セールスプロセスの中間に位置づくため、売上だけでは評価が難しいポジションといえます。

インサイドセールスを機能させるには、案件の中身や価値など、量だけでなく質を評価する視点をもち、セールスプロセスを定義することが重要です。解決策を見てみましょう。

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